海外・国内のベンチャー系ニュースサイト | TECHABLE

TECHABLE

Release ネットアップ、2018年度国内におけるストレージシステム出荷容量No.1

Release

ネットアップ、2018年度国内におけるストレージシステム出荷容量No.1

SHARE ON

このエントリーをはてなブックマークに追加


ストレージシステムに加えオールフラッシュアレイにおけるシェアで首位獲得

ネットアップ合同会社(本社:東京都中央区、代表執行役員社長:岩上 純一、以下:ネットアップ)は本日、調査会社IDC(本社:米国フレーミングハム、以下:IDC社)の最新調査※1により、2018年度のストレージシステムの出荷容量(外付けオープンシステム)およびオールフラッシュアレイの出荷金額シェアにおいて、通年で業界1位を獲得したことを発表いたしました(下記図参照)。

※1 2019年3月にIDC社より発表された、「IDC Worldwide Quarterly Enterprise Storage Systems Tracker 2018 Q4(2018年第4四半期 世界エンタープライズ ストレージ システム トラッカー)(Share by Company)」のことを指します。
画像:

※Source:IDC Worldwide Quarterly Enterprise Storage Systems Tracker CY2018 Q4
Share by company Topology: Open Networked

本結果は、ネットアップが提唱するデータファブリックのビジョンのもと、お客様の多様なニーズに対し、高品質なソリューションを提供することで、多くのお客様にご評価をいただけた結果であると捉えております。今後も、様々な環境でデータの持つ価値を最大化すべく、増え続けるデータに対応する最適なソリューションを提供し、パートナー各社と共同でデジタル変革によるお客様の事業成功をご支援してまいります。

ネットアップ合同会社について
ネットアップ合同会社は、ハイブリッド クラウドのデータに関するオーソリティです。クラウド環境からオンプレミス環境にわたるアプリケーションとデータの管理を簡易化し、デジタル変革を加速する包括的なハイブリッド クラウド データ サービスを提供しています。グローバル企業がデータのポテンシャルを最大限に引き出し、お客様とのコンタクトの強化、イノベーションの促進、業務の最適化を図れるよう、パートナー様とともに取り組んでいます。詳細については、www.netapp.com/jpをご覧ください。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
Techableの最新情報をお届けします。
前の記事

WHAT'S NEW

最新情報