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COVID-19肺炎、CT画像からAI解析する手法開発

国立情報学研究所は、名古屋大学、順天堂大学、日本医学放射線学会などと共同で、新型コロナウイルス肺炎のCT画像をAI解析するためのプラットフォームを開発した。 AIを用いて胸部CT画像から判定 このプラットフォームは、人工...

ペンシルベニア州立大はAIで火山を監視する!

レーダー衛星は、リモートセンシングにより地表面の動きを、ほぼリアルタイムで検出できる。観測データは火山活動や地震の予測に役立つものだが、現時点では大気が邪魔して誤差が大きいようだ。 こうしたことから、ペンシルバニア州立大...

新たなサービス事業の創出  NECと東京医科歯科大連携協定を締結

NECと国立大学法人東京医科歯科大学は、ヘルスケア領域における新たなサービス事業の創出・推進に関する連携協定を締結したことを発表した。 先端技術と医学的知見の融合 近年、高齢社会の進展に伴い、健康寿命延伸への関心が高まっ...

AIで窓口案内 品川区が窓口業務に「ロボコット」導入

品川区は、窓口案内を行うAI案内ロボット、「ロボコット(AIコミュニケーションシリーズ)」2台、区総合庁舎に試験導入したことを発表した。 テーマに沿った技術を募集 品川区では、区内企業の優れた製品・技術・サービスのうち、...

ラプラス、農業アプリ「アグリハブ」の新機能に病害虫診断AIを提供!

農業領域を中心にAIを活用した技術開発により生産活動を支援する株式会社LAplust(ラプラス)は、農作業管理アプリ「アグリハブ」の病害虫を診断する新機能に対し、AIを活用した画像診断技術を提供する。 「アグリハブ」とは...

プリンストン大がAIの偏見を発見するための新ツールを開発!

AIシステムに偏見が備わる主な原因の1つは、トレーニングで使用されるデータセットに偏りがあること。たとえばWeb上の画像を使用して作成した画像認識AIモデルには、無意識のうちに社会の偏見が反映されている可能性がある。 公...

AI&骨伝導センサー搭載のいびきケアデバイス登場

ウェザリー・ジャパン株式会社は、クラウドファンディングサービス「MAKUAKE」にて、AIを搭載したいびき防止デバイス「Snore Circle SC-03 Plus」の先行予約を開始している。 AIとセンサーでいびきを...

カナダの大学がVRとAIを使った医療従事者向けトレーニングシステム開発

カナダのサイモンフレイザー大学の研究チームが、VRとAIを使った医療従事者向けのトレーニングシミュレーションを開発した。 VRとAIを活用したシミュレーションシステム コロナウィルス感染症対策として、人との距離を十分に設...

カーネギーメロン大、機械学習アルゴリズムで発症3年前に変形性膝関節症を予測する!

加齢により関節が変形する変形性関節症。健康長寿ネットによれば、60歳以上の人口の80%で所見がみられるとの報告があるという。膝の関節が変形する「変形性膝関節症」はその代表的なもので、自覚症状のない患者も含め3000万人以...

指名手配被疑者の今の姿を予測する「TEHAI」公開! 特設サイトでの通報も可能

「この顔にピンときたら110番」という指名手配被疑者の張り紙を見て「これいつの写真? 」と思ったことがある人は少なくないだろう。当然、人の姿は加齢や体形変化により変わっていく。手配写真のなかには20年以上経過しているもの...

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