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東京駅にて、VRと5Gを活用した「未来の物産展from青森」を開催

東日本旅客鉄道株式会社、JR東日本スタートアップ株式会社、株式会社ABAL、株式会社NTTドコモの4社は、2021年3月17日~28日の期間、東京駅に隣接する「JAPAN RAIL CAFE」にてVRと5Gを活用した「未...

ポーチに入る映画館!完全無線、LGのポータブルプロジェクター「PH510PG」

プロジェクターといえば、会議室にあるような大型の投影機を思い浮かべる人も多いだろう。LGの「PH510PG」は、バッグに入れて持ち運びが可能。プライベートでも使える、コンパクトサイズのホームシアターだ。 持ち運び可能なコ...

Limeの電動自転車の使用済みバッテリーをBluetoothスピーカーとして再活用!

車やバス、バイクなどあらゆる乗り物が電動化されつつある。二酸化炭素を排出せず地球に優しいとあっていずれは電動に全面移行することが見込まれるが、問題もある。不要となった車両のバッテリーをどうするかだ。 実は、バッテリーは本...

Hmcommが安川電機と共同開発する「製品完成検査におけるAI異音検知」とは

音声処理技術を基盤とした要素技術の研究開発を行うHmcomm株式会社(以下、Hmcomm)は、「製品完成検査のAI異音検知」の実現に向けた開発を開始。これは、メカトロニクス製品の製造を手がける株式会社安川電機(以下、安川...

フラウンホーファーがプールの監視員替わりになる救助ロボット!

ドイツではプールの監視員が全国的に不足しているとのこと。将来、水中救助ロボットが監視員および救助員の役割を担うようになるかもしれない。 センサーを活用したビジョンシステムを開発するフラウンホーファー・光テクノロジー・シス...

南洋理工大の自動運転ロボットは安全に食事を配達する!

シンガポールの南洋理工大学(NTUシンガポール)発のスタートアップWhiz Mobilityは、非接触にて食事を配達する自動運転ロボットを開発した。 「FoodBot」と呼ばれるこの電動四輪ロボットは、2020年6月以来...

本の背表紙画像をAI解析! AI蔵書点検サポートサービス「SHELF EYE」

京セラコミュニケーションシステム株式会社(以下、KCCS)は、AI蔵書点検サポートサービス「SHELF EYE(シェルフアイ)」を開発。同サービスは、本の背表紙画像のAI解析を通じて蔵書点検の効率化を支援するものとなって...

Kickstarterの支援額2億円以上! スマート三脚ヘッド「Polaris」

中国のフォトアクセサリーメーカー「BENRO」は、スマート三脚ヘッド「Polaris」を開発。現在、海外クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にてプロジェクトが実施されている。 スマートフォンによる遠隔操...

コンタクトレンズの管理に役立つiOSアプリ「コンタクトダイアリー」

順天堂大学医学部眼科学講座・デジタル医療講座の猪俣武範准教授らの研究グループは、コンタクトレンズの管理に役立つiOSアプリケーション「コンタクトダイアリー」を開発。同アプリは現在、App Store経由でインストール可能...

ニトリのショールームにて「Magic Leap 1」を活用したXR体験の実証実験

株式会社ニトリホールディングスと株式会社NTTドコモは、2021年2月23日にXRサービスの検討に関する協業契約を締結。 これを受け、2021年3月10日~8月31日の期間、グランフロント大阪 北館3階の「ニトリ 企業様...

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