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充電不要の究極のエコカー! Aptera Motorsがソーラー発電EVの予約受付を開始

近年、電気自動車(EV)の開発が加速度的に進み、今後ガソリン車に取って代わることが見込まれている。各自動車メーカーが性能向上にしのぎを削る中で、米国のスタートアップAptera Motorsがこのほど究極のエコカーを発表...

電気自動車に特化したレンタカーアプリUFO Drive

UFO Driveは、書類のサインや鍵の受け渡しの手続きを省略するよう、モバイルアプリに手続きを集約し、レンタカーを借りる体験を刷新した。テスラや日産リーフ等のEV(電気自動車)に特化し、環境にも配慮している。欧州8か国...

PorscheがEV「Taycan」10台を同時充電できるモバイルソリューションを披露!

自動車メーカーはいまこぞって電気自動車(EV)の開発を進めているが、並行して力を注いでいるのがEV用充電ステーションの設置だ。 その数は世界的に急増しているものの、消費者が多く住む都市部が中心であり、ステーションの設置が...

Volvoが使用済みEVバッテリーを集合住宅のエネルギーストレージに再活用

環境に優しい乗り物として先進国を中心に電気自動車(EV)への移行が進んでいるが、自動車メーカーが頭を悩ませている課題がある。EVに使用するバッテリーに寿命があり、使用済みとなったものの扱いだ。 そこで、Volvoが導入す...

Lucid MotorsのEV「Air」はTesla超え! フル充電で832キロ走行可能

米カリフォルニア拠点の新興EVメーカー、Lucid Motorsは現在開発を進めている電気自動車「Air」のフル充電での推定EPA航続距離が517マイル(約832キロ)であることを発表した。 この数字はTeslaの製品を...

EVのバッテリー交換システムを推進する中国メーカーNioが交換50万回を達成!

電動アシスト自転車では、使用後にバッテリーを取り外して充電するというのは一般的だ。このシステムを電気自動車(EV)に持ってきたのが中国メーカーのNio。 同社は2018年から中国でEVバッテリー交換ステーションを展開して...

ヒュンダイと電気自動車サブスクの「Canoo」がEVプラットフォームの共同開発を発表!

Hyndai Motor Group(ヒュンダイ)がロサンゼルス拠点のスタートアップ「Canoo」と電気自動車(EV)プラットフォームの共同開発を発表した。2017年12月に設立のCanooは、2021年までのEVサブス...

Squad Mobilityが年間9000キロ太陽光で走行できるソーラーカーの予約受付を開始!

二酸化炭素の排出、都市部での交通渋滞をなんとかしたいとの思いから、オランダのスタートアップSquad Mobilityが開発中なのが小型のソーラーカー「Squad」だ。 ルーフを覆うソーラーパネルで発電した電気で走行する...

レクサスが初の市販EV「UX300e」発表、2021年前半に国内販売

トヨタ自動車は、Lexus(レクサス)初のEV市販モデル「UX300e」を発表した。 大容量バッテリーで航続距離400キロを確保したコンパクトクロスオーバーだ。2020年以降まずは中国や欧州で発売し、日本での発売は202...

Volvoが初のフルEV「XC40」を公開、航続距離は400キロ!

Volvoは電気自動車(EV)の「XC40」を公開した。ガソリンで走行するタイプをモデルにしているが、2つの電動モーターや78kWhのバッテリーを搭載した、同社初のフルEVだ。 量産モデルで、2020年後半に発売する。 ...

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