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飲食店

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「LINE Pay」の新しい試み!グルメコンシェルジュサービス「ペコッター」のLINEトーク上で決済する機能を試験的にスタート

毎日のように、トークアプリ「LINE」にはお世話になっているという人も多いだろう。「LINE」ではコミュニケーションサービス以外にも、キャッシュレスの支払いをおこなえる「LINE Pay」などの機能にも力を入れている。 ...

飲食店の厨房排気から熱エネルギーを回収・再利用する世界初のソリューション

スウェーデンのスタートアップ企業「Enjay」が開発をすすめる「Lepido」は、飲食店が排出する厨房排気から熱エネルギーを回収し、再利用する世界初のソリューション。 回収した熱エネルギーを暖房などに再利用することができ...

配膳を自動化するロボット「Penny」、飲食店のフロアが回転寿司レーン化?!

AIやロボットが仕事を奪うことは、必ずしも悪いことばかりではなく、とりわけ経営者や消費者にとっては歓迎すべきことのほうが多い… 今回ご紹介するのは、全米レストラン協会のシカゴ大会でおめみえした「Penny」。レストランの...

農家と飲食店を直接つなぐ中国のB2Bオンラインマーケットプレイス「美菜」

中国の首都北京で2014年6月に創設された「美菜(Meicai)」は、中国国内の農家と中小規模の飲食店をつなぐ、中国最大級のB2B型フードオンラインマーケットプレイス。 現在、中国50都市を対象エリアとして運営されている...

海外のカリスマシェフも活用!飲食店向けデータ解析ソリューション「Yumpingo」

英ロンドンで2016年に創設された「Yumpingo」は、飲食店に特化したデータ解析ソリューション。 人気カリスマシェフのジェイミー・オリバー氏が経営する「ジェイミーズ・イタリアン」で導入されたことでも注目されている。 ...

Google出身者が開発!飲食店に特化した美食家のためのソーシャルメディア「Misk」

ポルトガルの首都リスボンでGoogle出身の起業家Madalena Rugeroni氏らが開発した「Misk」は、飲食店に特化したソーシャルメディアだ。 世界330都市以上を網羅し、世界各地の美食家たちをつなぐプラットフ...

レストランの売れ残りメニューを割安で販売するアプリ「Food for All」がボストンで誕生

食料廃棄削減連合(FWRA)によると、米国の飲食店が排出した食料廃棄物のうち、寄付もしくはリサイクルされている割合はおよそ15.7%。 飲食店が余剰食料をチャリティなどに寄付する“フードバンク”の仕組みは、米国でも確立さ...

カリスマシェフがとっておきの店を教えてくれる、シェフによるグルメ口コミサイト「ChefsFeed」

誰もが自由に投稿できる一般的な口コミサイトは、消費者のリアルな感想や意見を知る手段として有用だが、情報量が膨大なうえ、その内容は玉石混淆であり、それぞれの信憑性をユーザーが個々に判断することは極めて困難。 それゆえ、情報...

飲食店の遊休スペースを活用したコワーキングスペースネットワーク「RNDMWRK」

様々な職業や仕事を持つ人々が集まり、交流を深めながらそれぞれの仕事に取り組む“コワーキング(Co-Working)”は、欧米から世界各地に広がり、いまや、ワークスタイルのひとつとしてその地位を確立。 コワーキング専門メデ...

農家と飲食店を直接つなぐB2B型オンラインファーマーズマーケットに注目!

「Farmigo」や「Barn2Door」など、地元の農家と消費者をつなぐB2C型オンラインマーケットプレイスが広がりをみせている。 一方、飲食店と生産農家との直接取引に特化したB2B型オンラインマーケットプレイスが、2...

食材のムダを可視化!レストラン向け食料廃棄物モニタリングツール「MintScraps」

国際連合食糧農業機関(FAO)の推計によると、1年間の食料廃棄量は、世界全体で食料生産量の約3分の1に相当する16億トン。 米国でも2010年時点で、食料供給量の31%が消費されないまま廃棄され、その損失額は、1616億...

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