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ロボット

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早稲田大学研究室発のロボットベンチャー「Genics」が「CES2019」に出展!次世代型全自動歯ブラシ、2019年中の製品化を目指す

年の瀬が迫り、気ぜわしい気分になるが、早くも来年が始まった後の動向に注目している人もいるのでは? 例年、年明けてまもなくに、アメリカのラスベガスで世界最大級のテックトレードショー・CES「Consumer Electro...

植物が光に反応して自動的に移動するユニークな植物サイボーグをMITが開発

米マサチューセッツ工科大学メディアラボ(MIT Media Lab)の研究チームは、2018年12月、植物がマシンと直接対話し、車輪を使って光の方向へ移動するユニークな植物サイボーグ「Elowan(エロワン)」を開発した...

“現金を使わない”無人コンビニ「ロボットマート」が日本橋に再オープン!QRコード決済の「PayPay」で支払い

ロボットの“社会進出”が著しい。製造業や接客業などあらゆる業界でロボットが活躍する時代がそこまで来ているようだ。 ・“無人コンビニ”の「ロボットマート」 ロボット化による、“無人コンビニ”もそのひとつ。ロボットセキュリテ...

ブドウ栽培に特化した四輪式完全自律型ロボットがシャンパンの産地で開発中

シャンパンの産地として知られるフランス北部のランスで2015年に創設された「VitiBot(ヴィティボット)」は、ブドウ栽培に特化したロボットの開発に取り組むスタートアップ企業だ。 現在、ブドウ園向けの完全自律型ストラド...

ネットスーパーで受注した商品を自動仕分けするフルフィルメントセンターが米国で開設

米マイアミを拠点とするスーパーマーケットチェーン「Sedano’s(セダノス)」は、2018年10月、フルフィルメントソリューションを開発するスタートアップ企業「Takeoff Technologies(テイ...

STEM教育のUBTECHから!女子うけ狙いのユニコーン型ロボットが登場!

近年日本でも注力され始めたSTEM教育(数理系の技能を育む教育:Science、Technology、Engineering、Mathematics)だが、その先進国アメリカでは、子供にプログラミングを学んでもらうための...

ロボットが野菜を収穫!シリコンバレー郊外で世界初の自律型屋内農場が誕生

シリコンバレー郊外のカリフォルニア州サン・カルロスで2015年に創設されたスタートアップ企業「Iron Ox(アイロン・オックス)」は、2018年10月、植物科学と人工知能、ロボット工学を融合させた世界初の自律型屋内農場...

よくわからない可愛いおしゃべりロボット「ネモフ」

最近ではスマートスピーカーや音声AIアシスタントを搭載したデバイスがますます増えてきているが、私たちはどれだけそれらに親近感を覚えているだろうか?AIの頭は良くなり続けている一方で、それらAIに親近感を覚えるまでにはまだ...

英国でイチゴの自動収穫ロボットが開発中、Brexitによる労働者不足を解消に期待

英エセックス大学のビジュー・モーハン(Vishuu Mohan)博士を中心とする研究チームは、英国の高級ジャムブランド「Tiptree(チップトリー)」との提携のもと、イチゴを自動で収穫できるロボットの開発に取り組んでい...

過重労働対策に?定時になると手元から逃げる残業防止ロボットマウス「Balance Mouce」

昨今、日本の企業の間では過重労働対策は急務となっているが、これは日本だけの話ではないようだ。韓国でも過重労働が問題になっており、さまざまな取り組みが行われている。 Samsung Cardのワークライフバランスキャンペー...

トマトの実を自動で収穫する屋内農場向け自律型収穫ロボットが米国で開発中

米マサチューセッツ州で2018年1月に創設された「Root AI(ルート・エーアイ)」は、人工知能(AI)やロボット技術を応用し、屋内農場における農業生産性を最適化するためのソリューションを開発するスタートアップ企業だ。...

筑波大学発のスタートアップFullDepth、水深300mまで潜行可能な小型水中ドローンのサービス説明会を開催

“ドローン”というワードもすっかり身近になった。小型・軽量化が進み、飛行タイプだけでなく、 東大開発の“ヘビ型ドローン”などさまざまな形状、性能のものが登場し、バリエーションが豊富になっている。 ・筑波大学発ベンチャーF...

採血から血液検査までをワンストップで実施できるロボット型デバイスが開発される

米ラトガース大学の研究チームは、2018年6月、被検者の採血から検体の血液検査までをワンストップで実施できる自動ロボット型デバイスの開発に成功した。 血液検査の結果をより早く得ることができることから、早期治療につながる画...

火災現場などで活躍するロボット「SmokeBot」はガスの有無も感知

火災現場に消防士が駆けつけても、煙がひどいと救出や消火作業が難航する。そうし現場で状況を把握するのに役立つロボット「SmokeBot」をスウェーデンのエレブルー大学が開発中だ。 センサーやレーダーを使って建物の奥へと進み...

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