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ニューヨーク

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地元のグルメスポットを案内するガイドと観光客をつなぐP2P型プラットフォーム「FoodieTrip」

食は、旅行の醍醐味のひとつ。 地域で伝承される郷土料理、地元の人々に愛される庶民的なB級グルメなど、その地域の文化や風土から生まれ、受け継がれてきたローカルフードは、その地の文化をより深く知る上でも有益だ。 ・地元のグル...

ニューヨーク市が、スマホアプリによるキャッシュレスな路上パーキングを開始

スマートフォンの普及やモバイル決済の進化に伴って、近年、米国の「Meter Feeder」や英国で展開する「PayByPhone」など、キャッシュレスで路上駐車スペースを利用できるスマートフォンアプリが広がっている。 ・...

木々をクラウドソーシングでマッピングする「TreesCount!」

米ニューヨーク市は、高層ビルがひしめき合う大都会。 公園として利用されている敷地面積は全体の約14%と限られているが、2007年から2015年までに100万本が植樹されるなど、緑化空間の拡充に注力してきた。 ・街路樹の情...

品質の高い肉や魚介類に特化した直販型オンラインマーケットプレイス「Greensbury Market」

近年、食の安全性や透明性に対する消費者の意識の高まりとともに、「Farmigo」や「Barn2Door」など、農家が消費者に青果物を直接販売するB2C型オンラインマーケットプレイスが広がってきた。 そして、これらの仕組み...

ビジュアルで食にまつわるデータを可視化!次世代の食品データツール「Sage Project」

食品表示は、食の安全性確保、公正な取引、消費者の健康増進などの観点から、各国の法令に基づき義務づけられているもの。 米国では、オバマ政権が、2014年2月、約20年ぶりに食品表示ラベルの大幅な改正に取り組む方針を出し、食...

「歩きスマホ」による事故やトラブルを軽減する警告アプリ「Look Up」

スマートフォンの普及に伴い、多くの人々が行き交う道路などでスマートフォンの画面を見たり操作しながら移動する“歩きスマホ”の増加が、世界各地で問題となっている。 “歩きスマホ”は、視野が狭くなり、周囲の状況を感知しづらくな...

バスより便利でタクシーより安い!スマート乗り合いサービス「Via」がNYで展開中

マイカーの抑制によって自動車交通量を減らそうという取り組みが世界各地に広がっている一方で、「Uber」などのオンデマンド配車サービスが人気を集めていることからもわかるように、より利便性と効率性の高いモビリティへのニーズは...

800万点のアート作品を瞬時に検索!芸術作品版Shazamアプリ「Magnus」

周囲で流れている音楽を認識し、曲名を表示する「Shazam」や、気になる植物を撮影して品種を検索する「PlanetNet」など、音声認識技術や画像認識技術を活用した情報検索ツールが、様々な分野に広がっている。 ・800万...

ケータリングをより身近に!オンデマンドデリバリーサービス「FoodtoEat」

フードトラック(Food Truck)とは、まちを巡回しながら、トラック内部で調理し、側面に開いた窓から軽食などを販売する、神出鬼没な“屋台”。 米国では、近年、バラエティ豊かなこだわりグルメが手軽に楽しめることで人気を...

スマホでリサイクル回収スポットを検索できるアプリ「Intellibins」

限りある資源を永続的に利用し地球環境を保持するためには、不要となったものを分別・回収し、資源としてリサイクルすることが不可欠である。 米ニューヨーク市では、2030年までに埋立ゴミを90%削減するべく取り組んでいるが、リ...

シェアリングエコノミーを活用!宅急便受け取り代行サービス「eNeighbr」

オンラインショッピングの普及などに伴い、宅急便の取扱い個数は、年々増加傾向。 国土交通省によると、日本では、2013年度の宅配便取扱個数が、2012年度に比べて3.1%増の36億3,668万個にのぼり、4年連続で対前年度...

犬と安心してお出かけできる、スマホで予約ができる路上パーキング型預かりサービスが登場!

  ペットは、飼い主にとって、家族同然の存在。寂しい思いをさせないよう、できるかぎり、一緒に出かけたいと考えるペットオーナーも、少なくないだろう。 一般社団法人ペットフード協会の調査によると、日本では、2013...

余剰食糧を「捨てる」から「譲る」へ。必要な人に食べ物を譲るプラットフォームが開発される

米ニューヨーク市で1年間に埋立処理される食料廃棄物は、約133万トン。そのうち50万トンは、レストランなどの飲食店から排出されている。 ニューヨーク市では、「埋立処理される廃棄物を2030年までに75%削減すること」を目...

食料廃棄削減に!消費期限が迫る商品の値引き情報をシェアするアプリがNYで人気

米国では、食料生産量の30〜40%に相当する食料が消費されないまま廃棄されているのが現状。 米農務省と環境保護庁は、2015年9月、米国政府として初めて「2030年までに米国内の食料廃棄量を50%削減する」という目標を掲...

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