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ウェアラブルデバイス

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ペンシルベニア州立大が充電不要なウェアラブルデバイス開発へ! 活動を電力に変換

いまやウェアラブルデバイスは就寝時にまで装着するものとなっていて、24時間さまざまな生体活動をモニタリングしてくれている。バッテリーのもちは驚異的に伸びたが、それでも充電は必要。この時間帯だけは生体活動データが得られない...

RMITが痛みを感じる人工スキン開発! インテリジェンスなロボット開発にも使える

最大の感覚器として機能する皮膚。なかでも、皮膚に備わった痛覚は、人間に身の危険を知らせる重要な機能だ。この複雑な機能を電気的に再現する技術はこれまでなかった。 このほどロイヤルメルボルン工科大学(RMIT)の研究チームは...

織物の技術を取り入れたウェアラブルデバイスを米大学が開発

アメリカのコーネル大学の研究チームは、伝統的な織物技術と最先端の技術を組み合わせたウェアラブルデバイスを開発した。 職人の手作業の織物技術を導入 これまでに開発されてきたウェアラブルデバイスは、最先端のデジタルテクノロジ...

スタンフォード大、転倒を防止するAIベースのウェアラブルロボット開発へ

高齢者は転倒から骨折、入院に至るケースも多い。日本の医療財政に与える影響も小さなものではなく、M-Reviewによれば、転倒による怪我などにかかる医療・介護費は年間約9141億円にのぼるという(2008年現在)。転倒が防...

高精度の睡眠計測!企業や研究機関向けの「InSomnograf®」

株式会社S’UIMIN(以下、S’UIMIN)は、睡眠計測サービス「InSomnograf®」を開発。ウェアラブルデバイスとAIの活用によって、自宅などでも臨床レベルの測定が可能なシステムとなって...

ウィスコンシン大開発のリストバンドは手の動きを正確にキャプチャ! 20の関節を検知

ロボットとのやり取りやVR空間内の操作で、手の動きがそのまま入力になれば便利だろう。ウェアラブルデバイスを装着することでこれが可能になるかもしれない。 ウィスコンシン大学マディソン校とコーネル大学の研究チームは、手の動き...

良質な睡眠をサポート!新感覚のイヤホン型デバイス「Amazfit ZenBuds」

質の高い睡眠をとるためには、環境づくりも大切だ。快適に眠れるように耳栓をしたり、心地よい音楽をかけたりしている人も多いのではないだろうか。 今回は、ワイヤレスイヤホン型デバイス「Amazfit ZenBuds」(以下、Z...

NASA JPLが顔に手を近づけると振動して教えてくれるペンダントを公開!

無意識のうちに目元や口元を触ってしまうクセはなかなか治らないだろう。多くの人が持つこの感染リスクにつながる行為を、NASAのJet Propulsion Lab(JPL)がシンプルなツールで解消してくれそうだ。 JPLは...

UCLAが手話を翻訳して音声変換する手袋を発表!

カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の研究者は、スマホアプリを利用して、アメリカ手話をリアルタイムで英語音声に翻訳できるシステムを開発した。 これまでにも手話を翻訳するウェアラブルデバイスはあったが、かなりかさば...

新型コロナ発症をApple Watchで検知できる? スタンフォード大学が研究へ

スマートウォッチやフィットネストラッカーといった最近のウェアラブルデバイスは心拍数や血中酸素濃度などさまざまなデータを収集できるようになり、飛躍的に性能が向上している。 これらのデータを活用して健康増進や病気の予防につな...

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