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子どもの“お小遣い”もデジタル化。インド市場で200万人の子どもに利用されるJunioの決済サービス

キャッシュレス時代と呼ばれる近年。いまや子どものお小遣いを、電子マネーで支払う家庭も増えている。しかし、「本当に子どもが安全に管理できるのだろうか」とお小遣いの電子化に対して不安を抱く保護者は少なくないという。 そんなな...

AI活用“TOEIC学習アプリ”の韓国Riiid社、映画・TV番組ベースの英語教材を提供するEdTech企業を買収

2023年12月、韓国のAI教育テクノロジー企業Riiid Inc.(以下、Riiid)が、英語学習コンテンツを提供する韓国のEdTech企業Qualson Co Ltd.(以下、Qualson)の買収を発表した。買収は...

インドのオンラインフィットネス市場拡大、米GOLD’S GYMインド事業を買収したcult.fitの取り組み

インドといえばヨガやアーユルヴェーダなど、心身の健康に関して高い意識を持つ文化が特徴的だ。日本でもインドの健康的な文化を生活に取り入れるファンは多い。 データリソースの調査レポートによれば、今、中産階級が増加し、可処分所...

タクシー業界のハラスメント問題をAIで解決。Uberと競合するブラジル発の配車アプリ「99」の取り組み

ブラジルでは、サンパウロをはじめとする都市部の人口過密が課題となっている。近年、同国では公共交通手段を補う“配車サービス”が登場。とくにUberの配車サービスは、これまでの「タクシーは高いサービス」という印象を一新するも...

インド発のホテルベンチャー“OYO”、オーナー向けのホテル管理アプリを提供。収益向上・業務効率化を支援

2013年に設立されたOYOは、収益の増加と業務の簡素化を目的としたテクノロジーを活用し、起業家や中小企業にホテルや住宅を提供するホテルベンチャー。インド、ヨーロッパ、東南アジアを含む35か国以上で157,000を超える...

ピークの時間帯でも渋滞を回避!インド発・低価格で早く到着する配車アプリ「Rapido」が便利そう

インド都心部では、交通渋滞が日常的な課題となっている。そんななか、2015年設立のインド企業Rapidoは自動車(バイク)タクシーアプリ「Rapido」をリリースし、人々の通勤に変革をもたらした。アプリのダウンロード数は...

米インシュアテックLemonade、“信頼感”育むビジネスモデルで業界課題へアプローチ

保険業界は、顧客からみて料金の計算や取り引きの詳細が複雑で不透明であるため、不信感を抱かれやすい傾向があるという。 そんななか、アメリカのスタートアップであるLemonadeは、保険プロセスを合理化するだけでなく、信頼感...

エジプト初のユニコーン、デジタル決済プラットフォーマー「Fawry」の多様なソリューション

エジプト政府は、「エジプト・ビジョン2030」の目標達成に向けた持続可能な社会発展と経済成長を支える基盤の一つとして、テクノロジー分野に注力している。電子決済などを推進しデジタル社会を実現することにより、国民があらゆる場...

デジタル決済アプリで進むインドの金融DX、ビジネス取引や消費活動を円滑に

インド政府は、社会・経済面の後れを取り戻して国民を豊かにするために、さまざまな分野でデジタル化(DX)を推進している。 なかでも金融DXに対しては、キャッシュレスによる経済活動の効率化や、中小企業の財務基盤の強化などへの...

レストランの料理だけじゃない!書類の送付、日用品の受け取りもできるインドの配達サービス「Swiggy」

2014年に設立されたSwiggyは、インドのフードデリバリー分野におけるディスラプターとして注目を集めている。 同社はテクノロジーを活用して食事体験を簡素化・向上させることに焦点を当て、インド人が多様な料理にアクセスし...

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