両製品ともケースでの充電が可能で、長時間の会議やライブ配信などにおすすめです。
最大20時間の駆動。選べる3タイプの「Vimo C」

ケースによる充電を活用すれば、最大20時間の収録が可能です。
単体で使用する場合でも最大で8時間駆動し、ノイズキャンセリング機能によって高精度に音声を収録できます。

用途によってモデルを選択できます。
なお、充電可能なケースが付属しているのは「Vimo C3」のみとなっています。
ディスプレイ表示で簡単操作

さらに、受信機は充電しながらモニタリングできるため、長時間の会議やライブ配信でも利用できます。
「Vimo S」はスマホやPCに接続できる

「Vimo C」と同様にケース充電も可能で、取り出すだけで自動的にペアリングするため、ストレスなく利用できます。
コンパクトなデザイン

ケースの裏面には取り外し可能な受信機を搭載しています。
カラーバリエーションはホワイトとブラックの2色展開です。
PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000036578.html
(文・杉本 旭)