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Release 【開催報告】9月8日(日)6歳から10歳の子どもたち35チーム約80名が参加した「WRO Japan 2019 WeDo Challenge関東大会」の競技結果を公開中!

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【開催報告】9月8日(日)6歳から10歳の子どもたち35チーム約80名が参加した「WRO Japan 2019 WeDo Challenge関東大会」の競技結果を公開中!

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~関西大会は10月6日(日)追手門学院中・高等学校にて開催!参加申込は9月19日(木)昼12時まで~

株式会社アフレル(福井県福井市、代表取締役社長 小林靖英)は、9月8日(日)「WRO Japan 2019 WeDo Challenge 関東大会」をパシフィコ横浜内「ロボフェス2019」※1にて開催いたしました。本大会は、国際的なロボットコンテストWRO(World Robot Olympiad※2)を運営するNPO法人WRO JAPAN(東京都千代田区、理事長 山口 俊治)と共催のレゴ(R) WeDo※3を用いた6歳から10歳向けのロボットコンテストです。大会当日は35チーム約80名が競技に参加しました。競技結果は、大会公式WEBサイトにて公開中です。(https://www.wroj.org/2019/wedo-2019
また、10月6日(日)には、「WRO Japan 2019 WeDo Challenge 関西大会」を追手門学院中・高等学校にて開催いたします。9月19日(木)12時まで参加チームの受付を行っておりますので、下記フォームよりお申込みください。(https://forms.gle/1ByG7SVuWgkB3xd17)皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

画像1:



「WRO Japan 2019 WeDo Challenge 関東大会」競技結果


[表1: https://prtimes.jp/data/corp/7203/table/152_1.jpg ]




「WRO Japan 2019 WeDo Challenge 関東大会」競技風景


画像2:




【WRO Japan 2019 WeDo Challenge 関東大会 開催概要】


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/7203/table/152_2.jpg ]




【申込受付中!「WRO Japan 2019 WeDo Challenge 関西大会」概要】


画像3:

大会の盛り上がりや成果発表の場としての需要が高まり、この度初めて関西でのWRO Japan 2019 WeDo Challenge開催が決定いたしました。本大会は、レゴ(R) WeDoを使用する、6歳から10歳を対象としたロボットコンテストです。2~3人でチームを組んで、レゴ(R) WeDoロボットの組立て、プログラムをし、様々な競技・課題に挑戦します。(https://afrel.co.jp/wro-wedo2019c)また、関西大会の会場は、今年設立の追手門学院中・高等学校の新校舎にて実施いたします。

【追手門学院中・高等学校】

画像4:



[表3: https://prtimes.jp/data/corp/7203/table/152_3.jpg ]




「WRO Japan 2019 WeDo Challenge 関西大会」 エントリー方法

下記のエントリーフォームからお申込みください。

[表4: https://prtimes.jp/data/corp/7203/table/152_4.jpg ]



※1ロボフェス2019
東京工芸大学主催のロボットのお祭りで、様々なロボットコンテストが同じ会場で同時に開催されます。小さなお子様から大人まで観る・応援する・作る・体験する等、様々なコンテンツと楽しみ方でロボットの世界を堪能できる入場、観戦無料のイベントです。2日間にわたり開催されたロボフェス2019では、当日の競技者・競技関係者を含めた総来場数延べ4500名以上が参加しました。
[表5: https://prtimes.jp/data/corp/7203/table/152_5.jpg ]



※2 WRO
WROは、世界60ケ国以上、20,000を超えるチームが参加する自律型ロボットの国際的なコンテストです。子どもたちがロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競うコンテストで、市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく科学技術を身近に体験できる場を提供するとともに、国際交流も行われます。

※3 レゴ(R) WeDo
レゴ(R) WeDo は、子どもたちが楽しく簡単にプログラミングとものづくりを体験できるグローバルスタンダード教材です。
MIT(米国マサチューセッツ工科大学)の協力を受け、世界中で100人以上の教育関係者に聞き取り調査や試作品テストを行い、そのアドバイスを基に開発されました。多くの子どもが小さな頃から慣れ親しんでいるレゴ(R) ブロックと自由にプログラミングできるデジタル技術で、プロジェクト型学習を簡単に行うことができます。答えを自分で予測し、調べ、考えを形にし、さらに発表するといった一連のプロセスを通じて子どもたちのコミュニケーション力、コラボレーション力の育成、チームワークの形成に役立てられます。理科をテーマにしながら、科学技術・数学・工学、リテラシーのようなSTEM(Science, Technology, Engineering, Math)を含む様々な教科を横断して学習することができるユニークな教材です。ソフトウェアはiPad、Android、Windowsタブレット、PC及びMacに対応。さらにScratchとも連動します。

【株式会社アフレルについて】
明るい未来社会づくりに向けて、家庭・学校・企業まで幅広い層に向け教育支援サービスをご提供します。最新のテクノロジー、特にロボット技術を駆使して、ソフトウェア開発過程や成果の「見える化」、そして教育効果の「見える化」をロボットの動きで実現し、知的な感動を生む新しい教育サービス・教材の企画・開発・販売により人材育成の現場のみなさまを支援します。

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