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Release 損害車買取シェアNo.1のタウ 国内初のオンライン事故車査定システムの特許取得を記念しキャンペーンを開催!

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損害車買取シェアNo.1のタウ 国内初のオンライン事故車査定システムの特許取得を記念しキャンペーンを開催!

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損害車※1買取台数で業界シェアNo.1の株式会社タウ(本社:埼玉県さいたま市、代表:宮本明岳)は、車両情報と損傷状況を入力すると即座に買取金額を提示する、国内初※2の「オンライン事故車査定システム」の特許を取得いたしました。これを記念して、2021年1月14日(木)より、オンライン査定から査定額1万円以上で買取申込みされた方を対象に、QUOカード1万円分のプレゼントキャンペーンを実施いたします。
※1 事故や災害等により損壊した車両のこと
※2 当社調べ

■概要
2017年6月のサービス開始から堅調にサービス利用者数を伸ばしていた「事故車売却シミュレーター」を、スピードや手軽さを求める顧客ニーズに応えるべく、2020年3月に「オンライン事故車査定」へ刷新、この度2020年11月11日に特許を取得いたしました。そこで、特許取得を記念し、2021年1月14日(木)から3月31日(水)までに、「オンライン事故車査定」から査定額1万円以上で買取申込みをされた方全員にクオカード1万円分を贈呈するキャンペーンを実施いたします。

特許番号:特許第6793092号
登録日 :2020年11月11日


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■「オンライン事故車査定システム」について
当社へ事故車の売却を依頼された個人ユーザーへ実施した「売却先の決定要素に関するアンケート」では、「買取金額の高さ」に次いで、「対応スピードの速さ」が高い割合を示す結果となっています。スピードを重視する背景には、事故をしたユーザーが「修理あるいは売却の意思決定を早くしたい」、「複数社への見積や査定の立ち合いが面倒」といった理由が挙げられます。こうした理由から、スピードや手軽さを優先するユーザーのニーズにお応えするため「オンライン事故車査定」サービスを開発するに至りました。また、昨今の新型コロナウイルスの感染拡大に於いて、「非対面」「非接触」で完結するシステムに対する顧客ニーズもますます高まっています。「オンライン事故車査定」では、金額のご相談から売却までを、お客様のスマートフォンやパソコン上の操作のみで完結することが可能です。時代に即した「非対面」「非接触」での査定・買取を実現し、お客様に安心してご利用いただけるサービスとして、2021年のサービス利用者数1,800人を目標に利用を拡大してまいります。
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■お客様の声

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■当社について
日本では、年間約300万台もの廃棄車両が発生しています。当社は、このような産業廃棄物となり得る損害車を国内で買い取り、独自に構築したインターネットシステムを通じて世界120ヵ国以上へ販売しています。
当社は、「Globaloop Company」というスローガンを掲げ、世界規模での損害車リユース事業を通じて、価値があるのに不要とされるモノを必要な人へとつなげモノの命を循環させる、「循環型社会」の実現を目指しています。

会社名: 株式会社タウ
本社所在地: 埼玉県さいたま市中央区新都心11-2 LAタワー10F
代表取締役: 宮本 明岳
設立: 1997年6月
売上高: 269億円(2020年9月期)連結
社員数: 466名(2020年9月末)連結
URL: http://www.tau.co.jp

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