海外・国内のベンチャー系ニュースサイト | TECHABLE

PRESENTED BY MashMedia

TECHABLE

Release AI技術専門スクール・AIジョブカレの機械学習講座が経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されました。

Release

AI技術専門スクール・AIジョブカレの機械学習講座が経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されました。

SHARE ON

このエントリーをはてなブックマークに追加


AIジョブカレは国内唯一の、日本ディープラーニング協会認定かつ経済産業大臣認定講座(第四次産業革命スキル習得講座)を運営する教育訓練機関です。

エッジコンサルティング株式会社 (所在地:東京都港区、代表取締役:住本幸士)が主催・運営するAIジョブカレの下記講座が、経済産業省 第2回「第四次産業革命スキル習得講座」に認定となりました。
・機械学習講座
・ディープラーニング講座
※両方の講座を修了した方が対象となります。(どちらか一方の講座修了のみでは認定講座の対象外となりますのでご注意ください)
※2018年10月以降に受講スタート・修了した方が対象となります。

◇機械学習講座・ディープラーニングの詳細/申し込みページ
https://www.aijobcolle.com/ml
https://www.aijobcolle.com/dl


画像1:


「第四次産業革命スキル習得講座認定制度」(通称「Reスキル講座」)は、IT・データを中心とした将来の成長が強く見込まれ、雇用創出に貢献する分野において、社会人が高度な専門性を身に付けてキャリアアップを図る、専門的・実践的な教育訓練講座を経済産業大臣が認定する制度です。

AIジョブカレは、日本初・業界でも唯一の日本ディープラーニング協会認定かつ経済産業大臣認定講座(第四次産業革命スキル習得講座)を運営する教育訓練機関です。


500人以上のエンジニアに選ばれたAIジョブカレの5つのポイント

1.対面講義では業界最安価格なのに講師が国内でもトップクラスの実務経験者

2.実務活用に徹底的にこだわったカリキュラムと実務家が事例を用いた講義を展開

3.メンターがいる勉強会の開催やSlackでの回数制限なしの質問対応など充実のサポート

4.日本ディープラーニング協会認定講座なので講座修了後資格取得も可能
※ディープラーニング協会のE資格受験のためには講座受講と修了認定が必要

5.学んだことが活かせる企業を紹介し、転職成功で受講料全額キャッシュバック+他講座無料受講可能


機械学習講座第25期の講師は、先日ForbesAsiaに続きForbesJAPANのUNDER30特別賞に選出され、弊社講座でもわかりやすいと評判の巣籠氏です。

画像2:

巣籠 悠輔

講師略歴
Gunosy、READYFOR創業メンバー、電通・Google NY支社に勤務後、株式会社情報医療を共同創業。医療分野での人工知能活用を目指す。東京大学招聘講師。
■著作
・詳解 ディープラーニング ~TensorFlow・Kerasによる時系列データ処理~
・Deep Learning Javaプログラミング 深層学習の理論と実装 (impress top gear)
・Java Deep Learning Essentials (日本語版の原本)


ディープラーニング講座第8期講師

画像3:

大野 峻典

株式会社AlgoAge CTO
元東京大学松尾研究室のリサーチエンジニア。
FiNCのディープラーニングエンジニアとして画像処理・自然言語処理を用いた機能開発に従事。
その後、株式会社AlgoAgeを共同創業。アカデミアの知見に基づき、人工知能技術の社会実装を行う。


申込先
本講座のお申込、詳細は以下のURLをご覧ください。
https://www.aijobcolle.com/ml
https://www.aijobcolle.com/dl


■エッジコンサルティング株式会社について
http://www.edge-consulting.jp/

エッジコンサルティング株式会社は、人工知能開発・ディープラーニング実装・解析支援および高度専門人材の支援を通じて様々な社会の課題を解決し、AIやIoTによって、人々や企業がよりシームレスにつながった、より便利で豊かな社会を実現していきたいと考えています。

また、データサイエンティストやAIエンジニアを志す個人を一人でも多く輩出するため、講座受講者の金銭的負担を減らしつつ、実務レベルとして活躍できるような高い品質の講座の実現を追及し続けていきます。

代表取締役:住本 幸士
所在地 :東京都港区東新橋2丁目12−1
創業  :2008年9月

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
Techableの最新情報をお届けします。
前の記事

WHAT'S NEW

最新情報